参加者の「声」
学校で2名は知っておきたい
研修会 保護者クレーム対応の“技術”。 基本編
モンスターペアレントを「管理下に置く」という考え方・・・・。
平成20年5月22日 9:00から12:00
主催 学校リスクマネジメント推進機構
後援 全私学新聞運営委員会
協賛 株式会社エイチ・アイ・エス
アルカディア市ヶ谷(私学会館)
■研修目的
参加者の「声」
○学校法人 福原学園 九州共立大学(学生支援課 参事 福井英幸 様)
講義だけでなく、演習・ロールプレイングを取り入れて大変わかりやすかったし、頭で理解しているだけではダメだということもわかった。
○私立小学校(教育相談委員 教諭 佐々木健視 様)
今回の研修はとても役に立った。よく理解できた。講話の時間が足りなかったので、午前・午後両方利用して行なうことができればより一層のスキルアップが望めると思いました。
○大乗淑徳学園 淑徳巣鴨中学高等学校(ご担当者 様)
謝ったら非を認めるということになるという考え方や、正当性を主張するような守りの姿勢がコミュニケーションの障壁をつくってしまうのだと思いました。基本はコミュニケーションなのだと思いました。
○私立高等学校中学校(学校長)
いい勉強ができました。
○私立高等学校(教頭)
ロールプレイングで前半の講義が一段と効果が出た。とてもわかりやすい説明でした。
○私立中学高等学校(教頭)
ロールプレイングが大変参考になりました。
○私立高等学校(常務理事)
大変参考になりました。クレームは業務改善のヒントの山だと思います。
○私立高等学校(主任)
これまで学校に不足していた考え方を具体的に説明していただき、今後の対応に役立ちそうです。特にロールプレイングは意義深いものでした。
○私立大学付属高校(副校長)
説明は理解できましたが、ロールプレイングで実際とのギャップを痛感しました。
○(私立大学 教務課 ご担当者 様)
クレーム対応の重要性を再認識した。
○私立小学校(教頭)
保護者との今までの対応を想定しながら、課題を明確にできた点が有意義であった。クレーム対応の基本スタンスポイントについては、早速校内で確認したい。
○専門学校(常務理事 教頭)
裁判と保護者対応の考え方が勉強になりました。また、クレームを拡大させないことがいかに重要か今後に活かす様にしたいです。
○私立大学(ご担当者様)
演習が大変参考になりました。
○私立学園(ご担当者様)
大変参考になりました。ロープレがとても役にたちました。
○専門学校(学年主任)
基本的な考え方が明確化され、自信を持って対応できそうだ。
○予備校(本部ご担当者様)
今回の内容をもとに、学園内研修会で知識を共有し、現場で活かしていけるようにしていきます。
○専門学校(教務主任)
日常起きている問題について何が原因であったのかの整理ができた。今後の対応策についてもイメージがついた。
その他、ご意見を多数いただきました。ありがとうございました。
(原文そのまま記載)
※研修会参加者のお名前の掲載は同意を得た方に限られております。
アンケートにご回答頂いた方から、一部抜粋して掲載をしております。
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