参加者の「声」 


学校で2名は知っておきたい

 保護者クレーム対応の“技術”。 研修会  管理者編 

モンスターペアレントを「管理下に置く」という考え方・・・・。



平成20年4月24日実施
アルカディア市ヶ谷(私学会館)

■研修目的
@クレームを拡大させないための基本知識の理解  (第一部)  基本スタンスの説明
Aリスクマネジメントの概要の理解  (第一部) 管理者はクレームをリスクとして捉えて見える形で管理する
Bクレームに対応するための基本技術の理解  (第二部) 演習、ロールプレイング

                                        
 

参加者の「声」

○三浦学苑 三浦高等学校(保護者後援会 3学年主任)
 クレーマーの矛先を収めさせるテクニックは非常に参考になりました。
 機会を捉えてこのような研修に参加したいと思います。

○白梅学園清修中学校(副校長 柴田哲彦 様)
 感覚でわかっていることが文言化されていて理解が深まった。
 クレーム対応の経験の浅い若い教職員に、早い段階でスキルを具体的に提示していくことはとても重要なことであると思います。気合で解決できない問題ですので。

○私立学園(学園長 様)
 大変参考になった。早く教員に内容を伝えたい。
 クレームの中には担任批判があり、それが当たっている場合がある。何か基準があると良い。

○私立大学(学生支援センター ご担当者 様)
 保護者クレーム対応の理論の解説が大変良かった。演習が参考になった。

○私立中学高等学校(教頭)
 ロールプレイングが大変参考になりました。

○湘南学園(教頭・理事 山口吉英 様)
 今回の研修は役に立った。理解できた。

○(私立大学 総務部 ご担当者 様)
 小中高中心とは思いましたが、大学としても参考になりました。

○私立中学高等学校(中一学年主任 ご担当者 様)
 いろいろ参考になりました。ありがとうございました。

○私立大学(学生・教務課 ご担当者様)
 今まで対応してきた事が不十分だったことに気がつきました。本日の研修で、再認識させて頂き、今後の業務に活かしたいと思います。

○私立大学付属中学校(ご担当者様)
 クレームというものに対する基本的な考え方に今までの発想以上のものを学習できました。

○私立学園(教頭)
 研修に対して理解し、必要な事は教員に指導して行こうと考えました。(教員の対応が大事)

○私立高等学校(教頭)
 具体的演習は良かったが、ケースバイケースにいかに対応しなければならない事が大切か、基本スタンスをしっかり持つことが重要なのが理解できました。有がとうございました。

○私立学園(総務部 ご担当者様)
 私は管理職ではありませんが、クレーム発生の経緯等を知ることができ有意義でした。
 外部からのクレーム処理にコミュニケーションが必要ということには同感でした。

その他、ご意見を多数いただきました。ありがとうございました。
(原文そのまま記載)

※研修会参加者のお名前の掲載は同意を得た方に限られております。
アンケートにご回答頂いた方から、一部抜粋して掲載をしております。

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